01 — Real Estate
相続した家、長く空き家のままの家、事情のある物件。片づけが済んでいない状態から、そのままご相談いただけます。仲介として市場で買い手を探すのがよいか、私たちが直接買い取るのがよいか。お急ぎの度合いやご事情を伺ったうえで、どちらが適しているかも含めてご提案します。
他社で「片づけてからまた来てください」と言われた物件、状態を理由に話が進まなかった物件も、まずはお聞かせください。
宅地建物取引業免許:申請中(取得後に番号を掲載します)。
02 — Asset Management
空き家をそのまま持ち続けるべきか、貸すべきか、手放すべきか。数字とご事情の両面から、率直にお伝えします。持ち続ける場合の税や維持の負担、貸す場合に必要な手入れ、売る場合の見通し。どれか一つを勧めるのではなく、比べられる材料をお出しすることを大切にしています。
収益物件をお探しの方、お持ちの物件の活用にお悩みのオーナー様のご相談も承ります。
宅地建物取引業免許:申請中(取得後に番号を掲載します)。
03 — Special Cleaning
お部屋で亡くなった方がいた場合の清掃、消臭、原状回復。そして、遺品の仕分けと搬出。私たちが最初に始めた仕事であり、いまも会社の土台になっている事業です。ご状況によっては当日中に伺います。
作業は社名を掲出しない車両で伺い、近隣への配慮を作業と同じだけ大切にします。作業後は、写真を添えてご報告します。遠方にお住まいの方、お部屋に入ることがつらい方は、立ち会いなしでの作業も承ります。
04 — Legal Support
ご自身が亡くなったあとの手続きを、ご健在のうちに託していただく契約です。おひとりで暮らしている方、頼れるご家族が近くにいない方のために。ご逝去後の各種届出や連絡、住まいの片づけ、契約の解約、そして住まいそのものをどうするかまで、提携する士業とともにお引き受けします。
片づけと不動産を自社で扱っている私たちだからこそ、「住まい」に関わる部分を他社に引き継ぐことなく、最後まで一つの窓口で進めることができます。
提携士業:確定後に掲載します。
Combination
4つの事業は、実際にはこのように組み合わさります。どこから入っても、担当も窓口も変わりません。
Case A
遺品整理から売却まで一続きで。片づけの途中で「売るのか、貸すのか」を一緒に考え、片づいた状態でそのまま次の手続きに進みます。
遺品整理→査定→売却・買取
Case B
まず特殊清掃と原状回復。そのうえで、売却か、賃貸を再開するか、しばらく持つか。物件の状態を知っている私たちが、そのまま見通しをお出しします。
特殊清掃→原状回復→売却 / 活用
Case C
ご健在のうちに死後事務委任の契約を結び、万一のときは手続きから片づけ、住まいの整理まで、契約に沿って私たちが進めます。
死後事務委任→片づけ→住まいの整理
私たちで対応できない領域(相続登記、税務など)は、提携先をこちらからご紹介します。「うちの担当ではありません」とは言いません。
Contact
ご相談・お見積りは無料です。状況を伺うだけのご連絡でも構いません。
お電話でのご相談はこちら
000-0000-0000 受付 9:00–19:00 / 年中無休